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投稿ありがとうございます

 投稿者:須藤  投稿日:2012年 5月 2日(水)12時37分15秒
  罰がないと守らない人が多いのは本当に腹立たしい。
信号が無い横断歩道を渡ろうとしている人が居ても、停止する車は珍しいのが現状です。私は停まって、後ろの車に警笛を鳴らされたり、ひどいのは後ろから反対車線に出て私の車を追い越して行くやつまで経験しています。歩行者は何の注意をしなくても安全でいられるようにしなければいけません。
 
 

集団登校の子供の列に車

 投稿者:恵ちゃん  投稿日:2012年 5月 2日(水)04時21分47秒
  毎年、集団登校の子供の列に車の事故が発生しています。ガードレールのない道で子供をみかけたら最徐行(10KM時)に減速する規則を制定すべきと思います。
残念ながら一部の大人は物事を金銭だけで判断しますので、ルール違反は10万円とかの高額の罰金とすべきです。数年前に罰金を上げましたが、違反がへりました。裏返せば、かなりのおとなは金だけで判断していたのですね。
 

投稿感謝

 投稿者:須藤  投稿日:2010年10月16日(土)12時38分2秒
  Fujidong様 初めまして
歩行者に反射材の携帯を義務付けている国があることはしりませんでした。
冬の北欧は昼が極端に短いからでしょう。
私も自分のカバンには反射材を貼っています。
 今の反射材は回帰反射と言って、光が来た方向に反射するようにできていますので、ヘッドライトの光がドライバーの方向に反射するので効果は大きいと思います。
歩行者も、自転車も、すべての交通に関わる人がお互いに存在を知ることは危険を回避する上で必要だということを知ってもらうようにしないといけませんね。
 

交通戦争

 投稿者:Fujidongメール  投稿日:2010年10月16日(土)11時35分20秒
  はじめまして。
交通安全というキーワードで検索していましたら、なんとなく迷い込んでしまいました。
私は北海道函館在住の1児の父です。
北海道で運転していると、いくらドライバーが気をつけても、歩行者が確認できない事が多々あります。街中、住宅街でも薄暗く、歩行者の確認がしにくく、また自転車も無燈火で運転していたりと、ひやひやすることがたくさんあります。
ドライバーの運転モラルはこの際はずして考えて、歩行者にもその危険性を認識して、ドライバーに存在をアピールする必要があると感じます。
北欧では、歩行者のリフレクター(反射材)の携帯を義務づけている国もあるほどです。
日本でも、各警察署や交通安全協会で「夜光反射材」なるものの携帯啓蒙活動をされていますが、”せっかく配っても付けてくれない”と困っています。
その反射材の性能や効果はどの程度あるか知りませんが、ヨーロッパでは、交通安全のための「歩行者用リフレクターアクセサリー」のきちんとしたUL規格が存在して、その交通事故の問題も重要視しております。
日本人は、安全と水は”ただ”と考えていたり、また”まさか自分が事故に遭うなんて”と考えている方がほとんどの様な気がします。
事故に遭ったら、その当事者だけではなく、各々の家族、友人等、周りの人々が悲しむ事を考えていただきたいと思います。


これから、皆様の投稿ゆっくり拝見させていただこうと思います。
 

(無題)

 投稿者:須藤  投稿日:2010年 9月25日(土)21時26分17秒
  同じ管内 さま
御投稿ありがとうございます。
おそらくご指摘の問題はU警察署管内だけではないと思います。
警察官は命じられたことはする、しかし、本質的に安全に寄与するような自主的行動は全く見られないと感じています。
そして、自分に厳しくない警察官がいかに多いかは日々見るところではないでしょうか?
我々は自分に厳しくありたいものです。 ありがとうございました。
 

U警察署

 投稿者:同じ管内  投稿日:2010年 9月24日(金)23時37分0秒
  こんばんは。
はじめまして。
初めて拝見いたしました。
写真を見ていて見覚えのある場所が多く写っておりまして、もしかしたら…と思い書き込みをさせて頂きました。
私も管理人様と同じような気持ちになる事もございまして、溜まりに溜まって、乱暴な口調ではありますが、U警察署に手紙を送った事がありますので、抜粋して紹介させて頂きます。
手紙は2010年の7月に出しました。

▼本文(抜粋)
今日(7月7日)、午後2時55分ごろ、馬×町×丁目××番地路上にてトヨタのパッソという車種のパトカーに乗っていた男性警察官が運転中に携帯電話を使用していました。
車両は10キロに満たない程度の速度で走行していました。
携帯電話を使用していた男性はメガネを掛けた人で、車両には運転しているその男性しか乗っていませんでした。
私が見かけた場所は通りぬけの出来ない住宅地で道幅が5メートルから3メートル程度の狭い道で、その住宅地を1周回ることしかできない場所です。
証拠を撮ろうとデジタルカメラを用意してパトカーが戻ってくるところを待ちましたが、戻ってきた時には通話を終えたようで、撮影する事ができませんでした。
また、その付近では見通しの悪い交差点(T字路)がありますが、一時停止、左右確認もせず、常識で考えても徐行をするべき場所(制限速度は設けられていませんが)で30キロを少し超えるくらいの速度で走り去りました。
この日、午前中も同じ警察官かどうかわかりませんが、同じパッソのパトカーが赤色灯を点灯させて何かを探すように走行していました。

私がなぜ、このようなメールを送ったかと申し上げますと、理由があります。
U警察署管内では、不適切な行動や言動を取っている警察官を見かける事が多いからです。

ひとつは、7月1日「県民交通安全日」において、警察官や交通指導員が交差点等に立哨していたと思いますが、とんでもない光景を見ました。
と言いますのは、国道13×号線「×津グランド」交差点で立哨していた女性警察官は歩行者のほとんど通らない角に立ち、あくびをしたり、体を左右にひねり柔軟運動のような事をしていたり、停止棒を振り回したりと緊張感のない態度で、しかも、歩行者を安全に横断させるような活動をしていなかった事です。
その交差点は、文章で書くと伝えられるか判りませんが、①グランド側の角、②公園側の角、③×津高校側の角、④郵便局のある側の角、と4か所の角に囲まれている訳ですが、女性警察官は②番の角にいました。
正確な通行人数はわかりませんが、①と④を結ぶ横断歩道がもっとも歩行者が多く、また、郵便局側あるいはグランド側の路地から国道に出て×里浜方面、つまり、もっとも歩行者の多いとする横断歩道を通過する車両も多いため、歩行者の巻き込み事故が起きる可能性もあるため、私が見た場所に立つよりは郵便局側に立ち、歩行者の安全を守るのが良いのではないかと思いました。
そこは丁度、抜け道を通り国道へ出る車両が多い事が十分に考えられると同時に歩行者妨害も目立つ場所でもあります。
そのような交差点において、歩行者の往来がほとんどない場所に立ち、交通状況を見もしないで柔軟運動のような事をしているのはとんでもないと思いました。
ちなみに私が通勤途中で見かける北×里浜駅前の横断歩道で立哨している交通指導員や×岸5丁目交差点での男性警察官、×盤台入口交差点での女性警察官は歩行の多少にかかわらず安全と確保と車両への目配りがきちんとしています。

まだあるのですが、4月の春の全国交通安全運動期間初日にも上記女性警察官のような振る舞いをしているのを見かけています。
場所は×堀交番前のY字路です。
×津方面から見て右が×賀駅方面、左が×水・B大学校方面の交差点です。分岐している場所にはお米の自動販売機があります。
男性警察官2人がほぼ同じ場所、お米の自動販売機の前にいましたが、姿勢が悪いだけでなく、体をぶらぶらと揺らしたり、停止棒をグルグルと振りまわていました。

この他にも、パトカーやカブ(バイク)において一時不停止(×急×津駅前踏切)、信号無視(赤色無視)(×津交差点・他)、交差点内での車線変更(国道13×号線×急北×里浜駅前交差点)、方向指示器無灯火による急な車線変更(国道13×号線×南橋交差点付近)、無理な割り込み(同左)など、目に余る行為が沢山あります。また、カブというバイクを運転している警察官ですが、膝上に大きな段ボール箱を乗せ、ハンドル操作が正常にできない状態での運転をしている光景も見かけました。

これらの行動は、私の見るところ、すべて地域課の警察官だと思われます。

×賀警察署では、どうのような教育をされているのかわかりませんが、私個人的な価値観かもしれませんが、弛んでいるとしか言いようがありません。

×賀警察署管内で交通事故件数が増加していると警察の方から聞いています。

警察の方々は日々、県民のために様々な場面で奮闘され、ありがたいと思いますが、×賀警察署のたった数人の行動が悪いばっかりに真面目に仕事をされている警察官まで悪い目で見られるのは可哀そうだと思います。

繰り返しになりますが、“弛んでいる!”と申し上げたいです。

以上です。

今、「秋の全国交通安全運動」の真っただ中です。
私の通勤経路となっていて、上記の警察官もほぼ同じ方が立哨されていますが、改善されていました。
ですが、9月22日の午後にU警察署前に於いて大きな交通事故があったそうです。
現場を通りかかった人の話によると、車4台が関係する事故で、救急車が3台うちドクターカーが含まれ、医師らしき人が手を血まみれにして走り回っていたそうです。

残念なお話ですが、交通事故はなくなりません。
ですが、事故の程度を低くしたり、死亡事故をなくす事は可能だと思います。
警察官は一般市民の模範であって欲しいですし、私たちも人の模範にならなければならないと思います。
この輪を広げていけば、軽微な事故程度だけで済むような交通社会が出来ると思います。

長々、書き込みまして失礼いたしました。
 

具体策

 投稿者:広河憲メール  投稿日:2010年 1月 3日(日)22時40分52秒
  まず、現在は大型トラックのみ時速100キロしか出せない仕組みになってますが、これを全車種に広げて欲しいです。また、更にそれを発展させて、一般道では絶対に時速60キロ以上出せない仕組みにして欲しいです。更に、交差点の手前は最高速度を40キロに制限して欲しいです。60キロと40キロでは、いざ事故った場合に衝撃が全然違います。更に、起動加速度も制限して欲しいです。必要以上の急加速が速度違反や事故の元。私の場合は、平坦区間では、時速60キロに達するまでに大体28秒程度はかけています。これは、起動加速度が約2.5km/h/sとなり、大都市の地上線の電車とほぼ同じです。余程の坂道以外は、その程度の緩い加速力で十分に運転できます。マニュアルとオートマで多少の違いはあるにせよ、何らかの加速度制限が必要かと思います。  

投稿御礼

 投稿者:須藤  投稿日:2010年 1月 3日(日)22時25分40秒
  広川憲様
ありがとうございます。「後ろ向きに警笛を付けて鳴らし返したい」お気持ち私も判ります。後ろ向きにライトを上げて照射してやりたいこともあります、しかし我慢ですね。 どのような時にも平静をたもたなければ確実な運転はできないと思います。 事故死者が5000人を割ったと言いますが、シンドラーのエレベーターで高校生が一人亡くなったときにはあれほど大騒ぎになる(一人だから放っておけということではありません)のに、交通事故では5000人も亡くなっているのです、減ったと言って喜んでいる場合ではないと思います。もっと本質的な安全知識の徹底と、本質的な取締りを要すると思っています。
また、よろしくお願いいたします。
 

はじめまして

 投稿者:広河憲メール  投稿日:2010年 1月 3日(日)22時12分36秒
  このサイトは初めて見ました。日頃から交通安全には気を付けているので、共感します。私は茨城に在住していますが、こちらの交通マナーも酷いものです。ルールを守って走行していると後ろかクラクションを鳴らされる始末。後ろ向きに警笛を取り付け、鳴らし返したいです。ビデオで無謀運転者を記録して、それを警察に提出して、検挙できた場合に報奨金が出るような仕組みが必要ではないでしょうか(考え過ぎかも?)。昨年の交通事故死者は5千人を下回ったという事で、このところは事故は減少傾向ですが、皮膚感覚では実感できません。もっともっと、厳しい取り組みが必要かと思います。  

投稿御礼

 投稿者:須藤  投稿日:2009年12月11日(金)22時42分11秒
  a殿、REI様 投稿ありがとうございました。
同じサイトをご覧になっても反応は色々、考えることなく拒否反応を示すa氏。
共感を示して下さるREI氏。共に読者であります。 a氏の投稿を消すことは簡単ですが、あえて残しておきましょう。
REI様、歩行者保護をまともに実践しきれない現実があることは嘆かわしいかぎりです。 黄色信号で加速、赤信号で停止線を通過するのを、私は毎日見かけます。往復10kmほどの通勤区間でです。
以前はイラつくことしばしばでした。今はイラついてはいけない、気持ちはどうしてもイラつくけどそれを運転に出してはいけない。イラつくことは自分をも危険にさらすことだ。と思えるようになりました。
 

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